夏ゴルフは「プレー中」だけでなく「休憩中」の暑さ対策も重要
夏ゴルフでは、
- ネッククーラー
- 冷感インナー
- 氷のう
など、プレー中の暑さ対策をしている人は多いと思います。
しかし意外と見落としがちなのが、
休憩中の体温管理です。
私自身も以前は、
ハーフ休憩で座っているだけでした。
しかし、それでは体温が十分に下がらず、
後半になると集中力が落ちることがありました。
そこで気になったのが、
ザムスト「COOL SHADER」
です。
ザムスト COOL SHADERとは?
COOL SHADERは、
水に濡らして絞り、数回振るだけで気化熱を利用して体を冷やすフード付き冷感ポンチョです。頭から肩、背中まで広い範囲を覆えるため、休憩中でも効率よくクールダウンできます。

ゴルフで特におすすめしたい理由
ゴルフは約5時間、
炎天下にいるスポーツです。
そのため、
体温が上がり続けると、
- 集中力低下
- 判断力低下
- スイングの再現性低下
につながります。
私は、
ショット練習よりも、後半も同じスイングができる体づくり
が大切だと思っています。
そのため、
COOL SHADERのように、
広範囲を一気に冷やせるアイテム
は夏ゴルフと相性が良いと感じます。
フード付きだから頭まで冷やせる
私が魅力を感じたのは、
フード付き
という点です。
首だけではなく、
頭部まで覆えるので、
直射日光を避けながらクールダウンできます。
さらに肩から背中まで覆えるため、
普通の冷感タオルより広範囲を冷却できます。

水に濡らして振るだけ
使い方は非常に簡単です。
- 水に濡らす
- 軽く絞る
- 数回振る
- 羽織る
これだけです。
気化熱を利用するため、
冷たさが弱くなっても再度濡らして振れば冷感を得られます。
紫外線対策にもなる
夏ゴルフでは、
暑さだけではなく、
紫外線対策も重要です。
COOL SHADERは**UVカット率99%**で、直射日光から体を守る設計になっています。
日焼けは疲労感にもつながるため、
暑さ対策と紫外線対策を同時にできるのは大きなメリットです。

こんな人におすすめ
- 夏でもラウンドする
- ハーフ後に疲れやすい
- 熱中症が心配
- 後半になると集中力が落ちる
- 競技ゴルフによく出場する
- 家族でスポーツ観戦をする
私ならこんな使い方をする
私なら、
- スタート前
- ハーフ休憩
- ラウンド終了後
- 練習場の休憩
このタイミングで使います。
プレー中ではなく、
次のショットに向けて体温をリセットする
イメージです。
まとめ
私は夏ゴルフでは、
暑さ対策もスコアメイクの一部だと考えています。
ショットやパターの技術だけでなく、
後半も集中力を維持できる体づくり
が大切です。
ザムスト COOL SHADERは、
- 広範囲を冷やせる
- 頭まで覆える
- UV対策もできる
- 水に濡らして振るだけで使える
という特徴があり、夏のゴルフやスポーツ観戦にも使いやすいアイテムです。

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